【2022年9月更新】Botトーク‖小1が3ヶ月使った口コミブログ

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子どもが成長するにつれて、
一人での行動範囲が広がっていきます。

特に、小学校低学年の子どもがいる家庭では、
一人でお出かけさせることが不安に感じます。

とは言え、いつまで付き添うのか…

  • 子どもの自立
  • 親の負担

を考えると難しい問題です。

心配なママ

学校や習い事にきちんと行けるかなぁ?

悩むパパ

スマホを持たせるにはまだ早いしなぁ

ひらめくママ

リアルタイムで居場所の確認ができたらいいなぁ…

我が家も今年入学した新一年生がいて
そんな悩みを抱えていました。

子どもの安全・安心を最優先に思えば、
当然の悩みだと思います。

そんな家庭の選択肢の一つに
【どの道を通って、今、そこにいるのか】
がわかる「Botトーク」があります。

Botトークの良い点
・さかのぼれる行動履歴
・トーク機能
・正確な位置情報

Botトークの悪い点
・録音をためらう場所は多い


「Botトーク」の使い方から、
メリット・デメリットまで解説します。
使ってみたリアルな感想も紹介します。

実際の画像付きで分かりやすく、
購入の判断に役立ちます。

我が家は「Botトーク」の購入後、
子どもの自立を応援しながら
親も安心して外出させることができています。

※個人情報はモザイクをかけてあります。
※記事の内容は2022年8月のものです。
※2022年9月29日(木)更新
プラン変更
※今後アップデートにより、
仕様などが変更される可能性があります。

目次

【Botトーク】防犯!子ども見守りGPS

公式HPより

「Botトーク」とは、
ビーサイズ株式会社 ( Bsize Inc. )が提供する
GPSに特化した端末です。

トーク機能のない「GPS Bot」は
2017年発売以降、
多くの親が使い、
顧客満足度No.1のGPS端末です。

そして「Botトーク」は
2022年3月16日発売。

我が家では、
2022年5月に購入しました。

率直な感想は【購入して良かった】です。

やっぱり、
リアルタイムの現在地と、
その足取りがわかるのは大きな安心
です。

Botトークの特徴
  • 高精度GPS・リアルタイムで現在地を特定
  • GPSの連続取得で足跡がわかる
  • 見守りGPSナンバー1
  • メッセージの送受信
  • 月額748円の完全定額(端末代7480円)
  • 手数料、違約金などは一切なし
  • AIによる行動学習
  • 充電は週1回
  • ランドセルに入れたまま学校へ

【Botトーク】詳細レビュー‖購入から到着‖実物の写真

購入時、公式HPでは「納期1週間」となっていましたが、
実際には2日後に到着しました。

【梱包・説明書の写真】

届いた実物
3ヶ月使用した実物

同梱品は余計なものはなく、本体と説明書のみ。

【Botトーク】初期設定と充電

公式HPより

Botを購入し、
手元に届いたらまず初期設定をしてください。

初期設定は簡単。

  • アプリのダウンロード
  • ログイン
  • スマホとBotをつなぐ
  • クレジットカードの登録
  • Botを充電

初期設定の手順は、
スクリーンショットの撮影を
忘れてしまったので割愛します。
すみません💦

詳細は説明書や公式HPをご覧ください。

充電にはUSB-Cタイプを使いますが、付属されていません。

Androidユーザーの僕には特に不都合なし。
その分価格が抑えられるなら大歓迎です。

自宅にUSB-Cタイプの充電器が、無い人は事前に購入しておいてください。

Botは初期設定後、
すぐに充電する必要があります。

【Botトーク】アプリの画像

【プロフィール】

左はホーム画面
既存アイコンは18種類

既存アイコンのほか、
好きな写真をアイコン設定できます。

【通知】

通知設定の確認と変更
スマホの通知はこんな感じ

【見守っている人】

パパがオーナー、ママが追加した保護者

保護者の追加は下の「+」マークからできます。

【モード】

バッテリーと更新頻度は反比例

【オーナー情報】

契約内容と料金履歴

料金の支払いは
契約月日によるので
個人で違います。

「月末〆で日割り無し」とかでは無い
から料金はムダにならないですね♫

【新しくスマホを接続する(+マーク)】

最初は大変だけど、やってみると超カンタン!

【サポートセンター】

タブをタップして、「Bot」「センター」切替
かなり細かく書かれています

僕は、この記事を作成するために、すべての質問を読んでいます。
この記事の読者さんが
【サポートに頼らなくても利用できること】
を目標としています。

【Botトーク】使い方|操作方法は超カンタン

充電と初期設定が終われば、
すぐに使えます。

基本的な使い方は4パターン。
子どもに限ればBotを操作するのは2パターンだけ。

ボタン(Botトークにはボタンが1つあるだけです)を
「押す」
「長押しする」

だけです。

少し詳しく説明します。

【Botでトークを聞く】

親がスマホからトークを送ると、
Botが受信して本体が白く点滅します。
➡️Botのボタンを押す
(Botで聞けるのは最新のトークのみ。
過去のトークは上書き消去されます)

【Botでトークを送る】

子どもから親にトークを送るのも簡単
➡️Botのボタンを長押し
➡️(約1秒後)赤く点灯(ピロンと音が鳴ります)
➡️メッセージを話す
➡️ボタンを離す
(ボタンを押している間が録音中で、ボタンを離すと自動的に送信)

※うちの子の場合
ボタンを押しながら話す」という
作業は慣れるまでに、結構時間がかかりました。

ボタンを押し続ける」に意識が向くと
話す内容を忘れる」。

話す内容を忘れないように意識する」と
うまくボタンを押し続けられない
という感じです。

でも、まぁ慣れたら特に問題ないようです。
生まれてから
デジタル機器に囲まれた世代は
慣れるのも早いです!

【スマホでトークを聞く】

トーク画面を開くと、
LINEのようなチャットタイプの画面になります。
➡️聞きたいトークをタップするだけです。
(スマホでは過去(1ヶ月分)のトークも再生できます。)

3枚の画像を結合
見慣れたLINEのような画面
トークをタップすると、こんな感じ

【スマホでトークを送る】

トーク画面を開き、
①マイクをタップ
②マイクを長押し
➡️メッセージを話す
➡️マイクを離す
(マイクを押している間が録音中。離すと録音完了)
③送信マーク「⬆️」をタップ


スマホから送るときは試聴できるので、
確認してから送信できます。

Botが受信した時の着信音が選べます。
・OFF(音なし)
・ベル(ピロピロン〜♫)
・この音声を着信音として鳴らす

文字にして読むと複雑に感じますが、
実際の使用方法はめちゃくちゃ簡単です。

⚠注意⚠
親のスマホでは過去(1ヶ月分)のトークも全て再生できますが、
子どものBotでは最新のトークしか再生できません。

困った人

子どもがトークを聞く前に、新たにトーク送ったらどうなるの?

たしかに!
気になるので確認してみました!

……結果はとても親切でした。

試しに、
3連続でトークを送信しました。
3通未読の状態でBotを再生すると……

3通が連続再生されました。
「3つのトークを1つのトークという認識」となるようです。
再度、新しいトークを受信するまで、
再生するたびに3連続再生されます。

・未読のトークも最新の1つしか再生できない
・3回ボタンを押して、古い順に再生し、4回目の再生は最新だけ

というコトには、
なりませんでした。

とても良い設計がされています。

サポートセンターに記載がありました💦

Botサポートより

【Botトーク】良かった点

【正確な位置情報】

公式HPより

自宅や学校、習い事など子どもの行動範囲はもちろん。
子どもと一緒に行くショピングモールなども、
かなり正確な位置情報を示してくれます。

おそらく誤差は3~5メートル。

この程度の誤差であれば、
botトークを使用する目的を考えれば問題ないと思います。

公式HPにも記載がありますが、
「住んでいる地域や電波環境、GPS感度」により、
位置情報の精度は大きく影響を受けるようです。

ちなみに、我が家の居住地は首都圏のベッドタウンです。
Botトークはドコモの4G(LTE)の電波環境に依存しています。

【GPSの履歴】

個人的にもっとも優秀だと思う機能がこちら。
過去1週間分の履歴がスマホで簡単に確認できます。

「カレンダーマーク」1週間前まで見れる

自動的にGPS情報を連続取得して、子どもの足取りがわかります。

カーソルを左右に動かして、時間を進めたり、戻せます。

ショッピングモールはこんな感じ
困った人

学校から帰ってくるの遅いなー!

下校時間から考えても、
帰宅が遅いと思うことありませんか?

そんな時もリアルタイムの現在地だけでなく、
5分前、10分前に子どもがどこにいたか。

どの道を通って、今そこにいるのか。

それが分かるのはマジで素晴らしい。

うちの子は通学路から外れて、寄り道していることがわかりました‼️

小学1年生に「帰りが遅い理由」を尋ねても
意外と上手く説明はできないようです。

ちなみに上の子(小3)は
格安スマホを持っていて、
Googleファミリーリンク
現在地を確認することができます。

リアルタイムで「たった今どこにいるか」がわかります。
しかし、履歴が見れないので、どの道を通って、今そこにいるのか、わかりません。

【トーク機能】

botトークの最大の特徴はGPS機能と
このトーク機能です。

1~40秒のトークが送受信し放題です。
使い方は簡単で子どももすぐに覚えてくれました。

あと、嬉しい「既読」機能付きです!
親はスマホで、
トークが再生されたかどうかがわかります。

➡️子どもがトークを再生すると「既読」が表示されます。

※うちの子の場合
再生されても、聞いて理解したかは、うちの子アヤシイw

きちんと会話のキャッチボールを
教えて練習させると安心です。

要件をトークで伝え
既読がついても、
返事が無いと不安です。

「はーい」「わかった」の
一言だけでも返信があると安心です。

【Botトーク】悪かった点 

【いつでもトークを送れる訳ではない】

普段から使用頻度の高いLINEと比較すると、
利便性が少し悪いです。

それは「しゃべる必要がある」と言うこと。

まあ、考えてみれば当然ですが、
トークを送信するには
メッセージを録音しなければいけません。

でも購入前にそこまで思い至りませんでした……

というのは、
自宅や1人でいるような環境なら問題ありませんが、

  • 電車、バスなどの公共交通機関
  • 病院の待合室
  • 職場の休憩場所

周囲が割りと静かな場所。
電話で話すことがためらわれる場所。
そんなシーンは意外と多いことに気が付きました。

LINEのような文章や画像と違い、
しゃべる必要がある」というのは、
制約になるようです。

しかし!朗報があります。

サポートセンターより

これは「しゃべる必要がない」ということ。LINEのように文字を打ち込み、送信するとBot側にはトークに変換され再生される。

これなら「しゃべることが、ためらわれる」場所でも安心して連絡が取れますね。

まぁ、懸念点としては、「変換の精度」「どんな声で再生されるか」の2つです。

【間隔が長い】

GPSの更新頻度は最短が
「1.5分間隔」です。

公式HPより

これは人により感じ方が異なると思いますが……

「更新ボタン」はなく、
自動的な更新を待つ以外ありません。
強制的に更新できる機能があるといいなぁと感じました。

実際のシーンでは、こんな時にイラついてしまいました。


ある日、Botを持たせ、
始めて1人で習い事に行かせた日のこと。

目的地は、
交通量の多い大きな道路を渡り、
子どもの足で徒歩10分程度の場所。

パパとママはそれまでに、何度も付き添い、
危険な箇所はその度に伝えていた。

でも、心配!(過保護w)

そんな時、
Botがあればわかる安心感。
いつもの、教えたとおりの道を通っているか。
道を間違えていないか。


玄関から見送り、
Botで現在地の確認。

目的地に到着するまで見守り。
TV番組「はじめてのおつかい」状態。

しかし、間隔は1.5分。

「更新おそっ!」

1.5分……90秒あれば子どもでも結構進むよなぁ。

まぁ、実際のところ回数を重ねる内に、
出発から到着までスマホを見続けることもなくなった。

こんな出来事があり、
こんな気持になったものです。

いざというとき、
なにかトラブルにあったとき、
Botは解決の助けになるかもしれません。

しかし、
未然に防止するため普段の、
「しつけ」
「教育」
も大切だなぁと感じています。

とにかく、
欲しい機能として、
「手動更新」
を一番にあげます。

【Botトーク】アクセサリー|シリコンケースについて

2022年5月に買った当時は、
公式のアクセサリー(シリコンケース)の販売は、
開始していませんでした。

現在(2022年8月)も公式HPには
近日発売」と記載されています。

2022年9月現在、
公式HPでも案内されています♫

公式HPより

サポートページからもリンクがあります。
公式の専用ケース販売へ

公式ケース かわいい!
合計2190円!高いなぁ…
公式HP 拡大Ver

我が家では、
100円ショップのDAISOやセリアで、
購入したストラップのみを
使用しています。

100円のストラップ

基本はランドセルに入れっぱなしです。
なのであんまりキズも付きません。
キズが気になる人は

  • 公式専用ケース
  • ハンドメイド(自分で作成)
  • Amazon・楽天などで購入
  • イヤホンケースを代用

子どもの好きなものを
買って上げてもいいですね。

ハンドメイドに自信がない、時間がない人も「メルカリ」なんかでも多く出品されています。

ぜひ、お気に入りを探してみてください🎵

⬇️参考にどうぞ🎵

【Botトーク】その他のポイント

そのほか、
気づいた点をご紹介♫

【バッテリーについて】

スリープモード機能があります。

常に起動しているのではなく、自宅や学校ではスリープモードになっています。

揺れを検知することで、スリープモードが自動的に解除され、「見守り」を開始してくれます。

【充電残量について】

残量表示は3段階(?)

この「電池マーク」の残量表示はとても見ずらいです。

数ヵ月「電池マーク」があることも気付かないほど、地図と同化しています。

そして上の画像(Botトークアプリのトップページ)は表示する頻度はかなり低いです。

アプリの通知から開くと「トーク画面」が開いてしまいます。

ワガママを言えばスマホのように残量表示を「%」で表示し、どの画面からも確認できるといいですね。

いや、これホント大切ですよ!

  • 充電が少ないことに気付かず
  • 未読トークがあり
  • LEDランプが光り続け…

【いざという時】に充電切れなんてアリエナイ

子どもは、Botトーク本体では、わからないバッテリーの残量。

改善されるといいなぁと思います❗

【通知スポット】

子どもがよく行く場所(スポット)を登録できます。

通知スポットはある地点を中心に
円形に囲みが作成されます。

円の大きさはある程度調整できます。

通知スポットの登録
  • 自宅
  • 学校
  • 習い事先 など

登録したスポットに出入りすることで、
「到着」と「出発」をお知らせしてくれます。

日時と場所がわかる安心感

「目的地」として設定すれば、
到着と出発がスマホにお知らせされます。

「通過点」として設定すれば、
順調であることも確認できます。
(電車に乗って出かける時に最寄り駅などを設定)
(到着・出発どちかかだけ通知に設定すると良い)

公式HPより

※要改善を望む!

でも、その円の最小がデカいです。

学校などの面積の広いスポットでは大きくても、
問題ありません。

しかし、個人宅や習い事は地図上では、
小さな範囲です。

スポットの囲みが大きいので、「到着前に」「出発後に」通知が来てしまいます。

【行動範囲】

1ヶ月程度の使用していると
「行動範囲」についてお知らせがきます。

エリアがAIによって自動認識されます。

モザイク多く、すみません

エリアは子どもの行動範囲であり、エリア外に出れば通知されます。

車で出かけるといつも通知される

【複数人で見守り】

契約者(オーナー)以外にも見守る人を追加できます。

我が家もパパが契約者(オーナー)

ママが追加の保護者です。

「オーナー初期設定」と「保護者追加」は同じ手順
追加の保護者は設定に関して制限があります

【マナーモード設定が不要】

Bot本体では、設定などは何もできません。
すべて保護者のスマホで設定します。

子どもが勝手に変更できないのはGOOD!

スマホを学校に持ち込む場合、
音がでないようにマナーモード設定が必須ですが、
「マナーモード設定」を忘れることが心配です。

でも、Botなら大丈夫。
トークの送信で親のスマホから
受信時の着信音は
その都度、一つのトークごとに設定できます。

学校にいる時は「OFF」で送信

ちなみに、Botトークは音量の変更はできません。

着信音はOFFにできますが、トーク録音時には音が鳴ります。完全なサイレントモードにはできません。

学校に持ち込む際は、確認をしてみて下さい。

【端末の再利用はできない】

サポートセンターより

残念なことに、
一度解約したら、再利用ができません。

Botトークは
本体:6800円
消費税:680円
送料:356円
合計:7836円
の初期費用がかかります。

一度解約してしまうともうガラクタです。
「リセット」「再契約」
などもできるようにしてほしい。

  • 年の離れた兄弟で1年後にまた使いたい
  • 勿体ないから知人に譲りたい
  • 捨てるならメルカリで売りたい

絶対にそんな要望は多いと思います!!

【完全定額748円】

Botトークは月額料金が完全定額です。

  • トークは送受信し放題
  • GPS情報も制限なし

使いすぎて、
「機能が制限される」
「追加料金が発生する」
そんな心配もありません。

【LEDランプの意味】

Botトークには、
LEDランプが12個ついています。
時計のように円形に並んでいます。

【白ランプ点滅(12灯)】

トークを受信して、未再生のトークがある状態で、
再生するまで点滅を続けます。
➡バッテリーを大きく消耗します。
なるべく早く再生すると良いです。

【緑ランプ点滅(1灯)】

機内モード設定中で、
充電することで解除され点滅が消えます。

機内モードはここで設定

【赤ランプ点滅(1灯)】

まもなく充電が切れで、
充電すると点滅が消えます。
スマホにも通知がきます。

※電波状態の悪い状態で「赤ランプ点滅」した場合、
スマホへの通知もなく、
充電切れになることがあります。

【白ランプがくるくるする】

初期設定時、
「BoTとスマホをつなぐ」をしない状態で、
充電した時に白ランプがくるくる回ることがあります。

「BoTとスマホをつなぐ」を行って下さい。

Botが届いたら、「スマホとつなぐ」を最初に!

【Botトーク】【GPS Bot】‖プラン変更‖使い分けが可能に

※公式2022年9月16日アップデート

GPS+トークの【Botトーク】
トーク機能だけを解約して
GPS機能だけの【GPS Bot】に変更できるようになりました。

※本体はBotトークを使用したまま、機能だけを変更します。

まさかのアップデート!「トーク機能無し」にもできる

Botトークを購入する際に悩む事が、
トーク機能は必要なのか??
ということ。

  • GPS機能だけの【GPS Bot】
  • GPS+トークの【Botトーク】

正直、購入して実際に使用してみないとわからないこと。

でも、両方買うのは現実的ではありません…

しかし、その悩みは解消されました!

とりあえず「Botトーク」を買って、
トーク機能が不要なら「GPSだけ」に変更すればいい!

ということが可能になりました。

プラン変更|料金について

サポートページより
GPSのみ月額528円(税込)
GPS+トーク月額748円(税込)

使ってみて、
「トーク機能」が不要と感じたら、
サクッとプラン変更しておきましょう。

プラン変更は何度でも可能で、
状況に応じて変更できます。

差額は220円ですが、
月途中のプラン変更での「割引・払い戻し・日割」などはありません。

同月内に1日でも【GPS+トーク】プランを使用したら月額748円です。

【Botトーク】まとめ‖個人ブログ

子どもが小学生低学年で、
安心・安全を見守る選択肢の1つが
【Botトーク】です。

Botトークのいい所
・高精度の位置情報
・GPS自動取得の移動軌跡
・音声のトーク機能
・通知スポット・エリアの設定
・パパとママ2人で見守り
・安心の748円定額

Botトークの微妙な所
・トークの録音は意外とためらう場所も多い

使い方はカンタン!
子どもはボタンを
「押す」「押し続ける」の2パターンだけ!

公式シリコンケースも発売中。

とにかく、一番いい所は
「どの道を通って、今そこにいるのか」
がわかることです。

小学校低学年の子どもがいる家庭に
安心の見守りGPS「Botトーク」
選択肢の一つにどうぞ♫

わからないこと、聞きたいことは
気軽にどうぞ。
TwitterからでもOKです。

\スペック詳細は必見/

最後に、
このブログは主に「投資」に関する情報を投稿しています。

日本人に馴染みの薄い投資ですが、
子育て世帯にも「お金の悩み」は尽きません。

良ければ、
他の記事も御覧ください。

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